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■ 2026/02/22

投稿者: マレアハウスデザインスタッフ

リゾートライクなリビングのある暮らし

目次
【豪邸ルームツアー】家族が自然と集まる、居心地の良いリビングのつくり方

花粉と春は同時にやってくる。みなさんこんにちは、マーケティング担当の近藤です。

受験シーズン真っ只中ということで、最近カフェで勉強している学生さんや塾の前には送り迎えの車が列をなしている様子を見る機会が増えたように感じます。また、受験生の中には家にこもって「自宅学習」に精を出している学生さんも多いのではないでしょうか。特に「リビング学習」などの環境音がする場所の方が、意外にも集中力を高めてくれるという研究結果もあるようです。

そんなとき、「家って、やっぱりリビングがいちばん大事だよね。」そう感じている方、多いのではないでしょうか。今回は特別感のあるリゾートライクな空間でも、気取らず、ちゃんと暮らしやすい。
そして、「リビング学習」にも最適な空間をご紹介いたします。


家族がちゃんと「つながる」間取りって?

リビングづくりで大切なのは、広さだけではありません。
ポイントは、“ゆるやかにつながる”こと。

■ ダイニングとつながるリビング
キッチンで料理をしていても、ソファでくつろぐ家族と目が合う。
「今日どうだった?」そんな何気ない会話が自然に生まれます。

■ リビング横の和室
扉を開ければ広々、閉めれば落ち着く。
お昼寝スペースにも、お子さまの遊び場にも。
実はとっても使い勝手のいい空間なんです。

■ スキップフロア
少しの段差があるだけで、空間がぐっと楽しくなります。
家族の気配を感じながらも、ちょっとこもれる安心感。
スタディスペースや在宅ワークにもぴったりです。

注文住宅だからこそ、家族の暮らし方に合わせて間取りをつくれます。


平屋でも、こんなに開放的にできるんです

栃木県では平屋のご相談も増えています。

「平屋って天井低くなりませんか?」
と聞かれることもありますが、実は逆。

高天井のリビングにすることで、想像以上の開放感が生まれます。

縦にぐっと広がる空間は、それだけで気持ちいい。
さらにスキップフロアと組み合わせると、立体感が出て、まるでリゾートホテルのような雰囲気に。

毎日帰る家が、ちょっと特別に感じられる。
それがリゾートライクな住まいの魅力です。


夜が楽しみになる、間接照明のチカラ

そして忘れてはいけないのが、間接照明

天井や壁をふわっと照らすやさしい光は、
空間を広く見せてくれるだけでなく、気持ちまで穏やかにしてくれます。

昼間は明るく開放的に。
夜はやわらかな光に包まれて、ゆったりと。

テレビを見る時間も、家族で話す時間も、
なんだかいつもより心地よく感じられます。


栃木県で注文住宅を建てるなら、工務店と一緒に“好き”をカタチに

リゾートライクな雰囲気も、
家族がつながる間取りも、
高天井の開放感も。

全部、注文住宅だからこそ叶えられること。

私たちは栃木県の工務店として、
「ちょっと自慢したくなるけど、ちゃんと暮らしやすい家」をご提案しています。

図面だけではわからない心地よさ、
ぜひ一度体感してみませんか?

実来場が難しい方にも弊社公式YouTubeにて施工事例をご紹介しております。

リビングづくりの参考にご覧ください。

 

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