S様邸
信頼できるパートナーと建てた、理想を叶えたリゾートライクな家

「この人と家をつくりたい。」その想いが、理想の住まいへの第一歩でした
「家を建てることも夢でしたが、『この人と家をつくりたい』と思える担当者に出会えたことが、一番大きかったですね。」
そう話してくださったオーナー様。
理想の住まいはもちろん、信頼できる担当者との出会いが、満足のいく家づくりにつながったと振り返ります。
「この人と家をつくりたい」と思えたことが決め手
家づくりでは複数の住宅会社を比較する方が多い中
オーナー様は担当営業と出会ったあと、他社を検討することはありませんでした。
「この人と家をつくりたいと思ったんです。
そこからは他の会社は一切見ませんでした。」
その理由は、家を売ることよりも、お客様に寄り添う姿勢でした。
「『どんな家を建てたいですか?』というところから一緒に考えてくれて
『こんな家も参考になりますよ』と他社の事例まで教えてくださいました。」
「マレアハウスを売るというより、私たちの家づくりを本気で手伝ってくれる人だと感じました。」

屋上庭園は、家族や友人が集まる特別な場所
住まいの中で一番のお気に入りは屋上庭園です。
「みんなでワイワイ過ごすのが好きなので、それを自宅で楽しめるのが一番の魅力ですね。」
休日にはバーベキューを楽しみ、お酒を飲みながらゆっくり過ごす時間を思い描いています。
「肉を焼いて、お酒を飲んで、みんなで楽しめる場所。それが自慢です。」
さらに、将来の暮らしもイメージしています。
「子どもができたら、屋上でプール遊びをしたいですね。
周りの視線を気にせず遊べるプライベート空間なので、安心して過ごせると思います。」

好きなことを楽しめるスキップフロア
もう一つのお気に入りが、スキップフロアです。
「一つの部屋に閉じこもるのではなく、家族とつながりながら過ごせる空間が欲しかったんです。」
幼い頃から続けてきたピアノに合わせて、設計士へ細かなサイズまで相談。
「譜面も見やすく、仕事もしやすいように提案していただきました。」
机で作業をしたり、すぐ隣でピアノを弾いたりと、一つの場所で趣味も仕事も完結できる理想の空間になっています。
「移動せずに仕事も趣味もできる、このレイアウトが私にとって一番理想的でした。」

「売る営業」ではなく、「一緒に考える営業」
担当営業の存在は、家づくりを進める中でますます大きくなっていったそうです。
「他の住宅会社では『売りたい』という熱意を感じることが多かったんですが、担当の方は違いました。」
「どんな質問にも必ず答えてくれて、私たち以上に真剣になって考えてくださったんです。」
悩みや課題が出てきたときも、すぐに動いて解決策を考えてくれる姿勢に、大きな安心感がありました。
「これ以上の担当者はいないんじゃないかと思っています。」

家づくりは「誰に任せるか」が一番大切
最後に、これから家づくりを考えている方へメッセージをいただきました。
「家を選ぶ前に、まず担当者を見てほしいです。」
家づくりは長い時間を共にするからこそ、信頼できる人と進めることが何より大切だと話します。
「担当者とは一生のお付き合いになるくらいの気持ちで考えていました。
初対面でも、どれだけ自分たちに向き合ってくれるかが大切だと思います。」
そして最後には、こんな言葉も。
「打ち合わせの間が空くと、『最近会ってないな』と思ってしまうくらい信頼できる存在になっていました。」
「心から任せられる担当者と出会えたことが、この家づくりで一番良かったことかもしれません。」



















