N様邸
家族の絆が深まる癒しとやすらぎの平屋

「引っ越してから一度もケンカをしていません。」暮らしを変えた理想の家づくり
「マレアハウスに引っ越してきてから、一度もケンカをしていないんです。」そう笑顔で話してくださったオーナー様。住まいが変わることで、夫婦の時間も、家族の過ごし方も大きく変わったと話してくださいました。
SNSで憧れた家が、いつかの夢になった
家づくりのきっかけは、アパートで暮らしていた頃に見ていたInstagramでした。「夫婦で同じマレアハウスの投稿を見ていて『この家おしゃれだね』『いつかこんな家に住めたらいいね』って話していたんです。」当時はまだ家を建てる予定はありませんでしたが、その想いが忘れられず、住宅展示場へ足を運ぶことに。「一番近かった小山展示場へ行って、そこから何度通ったか分からないくらい見学しました。」

決め手は「この人に任せたい」と思えたこと
住宅会社を選ぶ際、それぞれ見るポイントは違っていたそうです。「私は営業さんの雰囲気を一番見ていました。この人に任せて大丈夫かな、というところですね。」数ある住宅会社の中でも、担当営業の人柄が印象的でした。「何度も展示場へ通いましたが、最終的には『マレアハウスで建てよう』と自然に決まりました。」

家が変わると、夫婦の関係も変わる
以前はアパート暮らしで、週に一度はケンカをすることもあったそうです。しかし、新居での生活が始まってからは大きな変化がありました。「本当に、引っ越してきてからケンカをしたことがないんです。」その理由は、家の開放感にありました。「空間が広いので、ちょっとソファに座るだけで『まあ、いっか』って気持ちになれるんですよ。」住まいが、家族の心にもゆとりを与えてくれました。

不安だった玄関も、お気に入りの空間に
完成前は少し心配だった場所もありました。「玄関のクロスが暗めだったので『大丈夫かな』と思っていたんですが、完成したら本当にかっこよくて。」黒を基調とした玄関は、今では一番好きな場所の一つになっています。

家族みんなが自然と集まるスキップフロア
スキップフロアは、お子さまとの時間を楽しむために取り入れました。「娘がお絵描きをしたり、家族でお昼寝したりしています。」特にお気に入りなのは、エアコンの風が直接当たらないこと。「お昼寝するには最高なんです。」家族が自然と集まり、くつろげる空間になっています。

憧れだった「ホテルのような洗面台」
洗面スペースには、以前から憧れていたツーボウル洗面を採用しました。きっかけは、旅行先の旅館でした。「箱根へ旅行したとき、ツーボウル洗面だったんです。二人並んで朝の準備ができて、とても使いやすくて『いつか家にも取り入れたい』と思いました。」毎日の身支度が快適になり、暮らしやすさを実感しています。

想像以上だった家事動線
間取りの中でも特に満足しているのが、家事動線です。「玄関からキッチンまでの動線も完璧ですしランドリールームからウォークインクローゼットへの動線も本当に使いやすいんです。」驚いたのは、その動線を細かく伝えていなかったことでした。「細かくお願いしていなかったのに、すごく使いやすい動線にしていただいていました。」「本当に皆さんにも真似してほしいくらい気に入っています。」

子育て経験があるからこその提案
打ち合わせでは、コーディネーターからの提案も心強かったそうです。「子育て経験がある方だったので、『ここはこうすると便利ですよ』と親目線で提案してくださいました。」クロスの色なども、プロならではの視点で丁寧に説明してくれたことで、不安なく決めることができました。「アイデアが本当に豊富で、とても頼りになりました。」

建てた後も続く安心感
住み始めてからも、スタッフの対応には安心感があったそうです。「何か気になることがあって連絡すると、その日のうちに折り返しをいただけました。」現場確認やアフターフォローも迅速で、最後まで丁寧に対応してくれたことが印象に残っています。「『何かあったらすぐ連絡してください』と言っていただけて、本当に安心できました。」
「こうしたい」がすべて叶った家
最後に、家づくりを振り返っていただきました。「『こうしたい』と思っていたことを全部設計に取り入れていただいたので、不満がまったくありません。」「住み心地も本当に良くて、この家で暮らせてよかったと毎日感じています。」



















